狐ノート-LAVO

性同一性障害の人がマイクラや、お話書いたりしてます♪

【2022年版】高校生必見!オススメの本3冊

ども!

狐向です。

今回高校生には絶対によんで欲しいな〜という本の紹介です。

 

 

 

はい!まず1個目

1 夜と霧

 

内容

心理学者、強制収容所を体験する―飾りのないこの原題から、永遠のロングセラーは生まれた。“人間とは何か”を描いた静かな書を、新訳・新編集でおくる。

2 NO.6

 

内容

2013年の未来都市“NO.6”。人類の理想を実現した街で、2歳の時から最高ランクのエリートとして育てられた紫苑は、12歳の誕生日の夜、「ネズミ」と名乗る少年に出会ってから運命が急転回。どうしてあの夜、ぼくは窓を開けてしまったんだろう?飢えることも、嘆くことも、戦いも知らずに済んだのに…。

3 図書館戦争

内容

2019年(正化31年)。公序良俗を乱す表現を取り締まる『メディア良化法』が成立して30年。高校時代に出会った、図書隊員を名乗る“王子様”の姿を追い求め、行き過ぎた検閲から本を守るための組織・図書隊に入隊した、一人の女の子がいた。名は笠原郁。不器用ながらも、愚直に頑張るその情熱が認められ、エリート部隊・図書特殊部隊に配属されることになったが…!?番外編も収録した本と恋の極上エンタテインメント、スタート。

 

ということでいかがでしたでしょうか!

それでは次の記事でお会いしましょう!

ばいばぁい〜